東福寺2017

もう平地でも紅葉が終わりかけで、早くも年末かと

ちょっと寂しくなりますね。

仕事移動で東福寺に行ってきました。

ちょっと前の記事です。

 

機材はOM-D E-M1 Mk供M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO

or M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

です。

 

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くろムル | 日記 | 21:01 | comments(0) | trackbacks(0) |

霧ヶ峰高原・車山

東北・関東からの仕事帰りに、ビーナスラインに寄ってきました。

見頃の旬は過ぎていましたが、それはそれで、すがすがしさが有って良かったです。

 

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くろムル | 遠くにお出かけ | 20:41 | comments(0) | trackbacks(0) |

Fiat 500 Rivaの慣らし運転

Rivaは、本当に久しぶりの新車。

入庫時にオドは55km。

 

V70も新車状態でしたけど、あれは登録済み車で新古車。

全くの新車はC30まで遡りますね。

 

ということで

やり方わすれちゃったの、慣らし運転を開始(笑)

 

ディーラーさんの助言で

3,000rpmまでの縛りで

オド3,000kmまで。

1,000kmでオイル交換してくださいね、

最初のオイルは安っいが入ってますから、

ということでした。

 

ふむ。

 

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で、今時のクルマなので、メーターに

「早くシフトアップしやがれ、燃費と環境に良くないぞ」

矢印が出てくる。

これが表示されるの2,000rpm到達時。

 

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タコメータ見ないで

普通に十分なトルクが発生して

シフトアップを行うと

そこでタコメータを見ると

3,500rpmにもなっていました。

 

なので

雰囲気からすると

2,0000rpmからシフトアップして1,400rpmに落ちるという動作を

1速から6速まで繰り返すと

(6速1,300rpmで60km/hちょい)

アイドリング中のままシフトアップしてる感じですね。

加速中は軽四に張り付かれる感じ。

 

まあ、DOHCターボ付きエンジンといえど

2気筒で計875ccなので

車重を考えると、ブーストのかからないN/A状態で2,000rpm縛りだと

そんなもんかもしれません。

 

ただ、以前台車だったデュアルロジック(シングルクラッチのA/T)は

これくらいの回転数でがつがつ掻き上げながらも、もっと軽快だったような

気がするのは

 

おそらくオーバーレブ(といっても最高回転数の、ではなく)になるのを気にしているからで

スロットルも踏み込めて無いんでしょね。

 

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ただ、そんな、くそのんびり感は

miniでかっ飛ばしているのとは全く逆の動作の

マイペース感があって

「ええ、ええ、こっちはこれくらしか出ませんので

 煽ってもらって結構、抜いてもらって結構」

感が出てきて、それはそれでテンションが上がって楽しいです。

 

やっぱり速い車は速く走らせた方が楽しいけど

遅い車は遅く走らせても楽しいですね。

 

感心するのは

たった2気筒だというのに

スロットルを強く踏み込むとか、坂でエンジンの負荷がかかるといった状況以外では

バランサー付きの3気筒エンジン並の振動で済み

まったり走るにはフォードの1Lエコブーストより穏やかかも、といったあたりです。

 

むろん、ぐっとアクセル踏んだり

坂をシフトダウンせずに登ると

てきめんにエンジン振動が顔をのぞかせ

 

「トトトト・・・」

よく「ドコドコ」感とか表現されますが

それよりペースが速く「ト」の時間が短い歯切れの良い振動が出てきます。

このおんぼろ感(実際はおんぼろでは無いですけど)がまた良いですね。

 

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この振動が嫌いな人はツインエアは許容できないでしょうね。

ヨメも「壊れてるみたいな」感じって言ってました。

 

しかし

ツインエンジンのバイクともまた違う感じですね。

もっとフツーな感じ。

何時間も乗っている振動でヤラレルといった感じでも無く

逆にマルチエンジンの様に回転数が上がってからパワーが出るのでは無く

 スロットルを煽った瞬間に「ドン」というトルクでフラットに加速する

といったツインエンジンバイクらしい

レスポンスの良さというのは無いですね。

やっぱ、クルマだなーって感じです。

 

まあ、相変わらず急がしい毎日なので

仕事の脚車でないこいつは

ならしが終わるまでいつまでかかるか見当がつきませんが

 

それはそれで楽しみたいですね。

 

くろムル | CAR 一版 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
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