3月 九州・山口ダイジェスト

別府の明晩温泉まで記事にして疲れてしまった、この回の紀行。
またぼちぼち続きを書こうかな。
まず写真のダイジェスト(にしては多すぎ〜)。
まぁ見所たっぷりだった、という訳ですね。

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くろムル | 旅行-九州 | 08:57 | comments(2) | trackbacks(0) |

湯めぐりの宿 松の家 花泉 その3

食事は専用の場所で頂くことになった。
格段変わったメニューではないし、ボリュームは大食いな男性陣にはちょっと上品かなという気もしたが、一品一品は丁寧に造られていて美味しかった。

食事処

夕食 その1

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くろムル | 旅行-九州 | 16:58 | comments(0) | trackbacks(0) |

湯めぐりの宿 松の家 花泉 その2

部屋はエレベータを使った4階にあった。
正直広さはこの辺りの一般的な客室よりは狭かったが、それはネット上にも記載があったし、一人で泊まるには十分で、だだっ広い寂しさはない。
室内も少しモダンなこぎれいな仕上がりで、広く見せるために鏡が使われていたり洗面との間仕切りに障子張りのドアが使われていたりと、なかなか凝っていた。

花泉客室 その2

花泉客室 その1

花泉客室 その3

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くろムル | 旅行-九州 | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) |

グランドハイアット福岡 その2

クラブの部屋をとった楽しみは、専用ラウンジ。
夜9時半まではスイーツやドリンクが楽しめるし、朝食はバイキング形式でゆっくりいただける。

クラブラウンジ その1

BF

sweets

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くろムル | 旅行-九州 | 08:20 | comments(0) | trackbacks(0) |

グランドハイアット福岡 その1

キャナルシティに収まるホテルは2つ。ワシントンホテルとグランドハイアット。
ワシントンはどちらかというとビジネスシングルから受け付けるワイドレンジなホテルで、今回はファミリーユースなのでグランドハイアットに決定。
ホテルからのネットで予約、どうせ店の贅沢な晩ご飯は取らないので、クラブ デラックスツインをトリプルユースで。
ここは辺鄙な場所に建てて苦戦中のハイアット・リージェンシー・オーサカの様な超お得なプランはないけれども、とにかく便利で良い。
チェックイン時のお客さん、廻りはたいてい中国語か韓国語だった。ポロシャツの団体サンはたいていそうだった。
ロビーフロアは屋根が低いので広々間はあまりないが、ダイヤモンドシティ寄りのバーラウンジは1層低く設定されており、広々として豪華な造りだった。

ロビー

GH福岡 その2

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くろムル | 旅行-九州 | 08:12 | comments(0) | trackbacks(0) |

キャナルシティ博多

九州に旅行に出かけるのに際し、女性軍はわかりやすく「お買い物!」を目標の一つに掲げていたので、その地を博多駅西側にある複合商用施設キャナルシティ博多に設定した。
以前福岡に寄った時もラーメンスタジアムによる目的などで個人的に来たことがあったが、宿泊施設が極近くショッピングゾーンも集約していて、とにかく「泳がせて自分は楽に(笑)」にふさわしい場所だと思ったからだ。
核としてOPAなど、実は梅田や三宮に行けば見かける様なブランド系ショップなど、あえて福岡らしさには欠けるけど、まぁそんなのは関係はなくて(ウチの家族はブランドをえり好みするほど明るくない)関西ほど人が多すぎでうっと惜しいこともなく、一気にいろんな店を見て回れるので大変便利なのだ。
一歩外へ出ると昔ながらの中州の歓楽街やラブホテルが建ち並ぶこの当たるの景色も、全くシャットアウトされるようにテーマパークの様な構造になっているのも良い。
福岡は他にも天神や百道エリアがあって、大変ショッピング〜(エドはるみ調で)には恵まれていると思う。
特にここキャナルは子供向けの店も充実していて、お父さんとしては本当に泳がせておけばよいから、ラクチンだ(笑)
それにしてもここはまるで韓国と中国の特設ショッピングエリアかと思うほど、かの国のお客さんが多い。
これから九州の生きる道はコレだなぁなんて思ったりした。

キャナルシティ博多 その1

キャナルシティ博多 その2

キャナルシティ博多 その3

キャナルシティ博多 その4

キャナルシティ博多 その5

キャナルシティ博多 その6
くろムル | 旅行-九州 | 20:40 | comments(0) | trackbacks(0) |

和作

六妙のご主人と奥さんに、たくさんの食事どころを紹介された。多すぎて何処にしようかと迷ったけど、炭焼きの店と聞いて興味がわいて決めたお店。
JR由布院駅から徒歩なら5分程度の距離だろうか。土産物店が並ぶ「湯の坪通り」の入口近くにある。
お任せコースを選んだが、おなかいっぱいになるぐらいボリュームもあるし、何よりどれも凄く美味しかった。
やっぱり地元の人の情報にはかなわないなぁ。

和作 その1

和作 その8

和作 その2

和作 その3

和作 その4

和作 その5

和作 その6

和作 その7
くろムル | 旅行-九州 | 22:24 | comments(4) | trackbacks(0) |

湯布院の宿−湯らり 六妙

ネットで予約した湯布院にある素泊まりの宿。
前日泊まった、グランド・ハイアット・福岡とは全く方向性が違って、和風で良い意味で質素な宿だった。
でも正直家族連れと云うよりは、恋人どうしなどの2人旅行向きの宿かな。
じゃらんでくちこみ評価が高い理由はなんとなく判る気がした。
湯布院でイチバン印象に残ったのは、娘が「住むならこんな田舎に住みたいなぁ」って車中でぼそって言ったこと。
えらく年増な発言だなぁ、それに徳島だって十分いなじゃないのと思ったけど。
きくと、こういう山に囲まれた盆地風の田舎は雰囲気が良いんだって。
ふうん。。

六妙 その3

六妙 その4

六妙 その5

六妙 その6

六妙 その1

六妙 その2

六妙 その7
くろムル | 旅行-九州 | 22:16 | comments(2) | trackbacks(0) |

小国コスモス村

湯布院の宿で見たTVニュースで、たまたまここのルピナスが満開なのをやっていたので、急遽予定を変更して立ち寄ってみた。
ネットで場所を検索すると、黒川温泉から下って少し行った先にあり、通ったとともあるR212沿いにあるのだが、記憶には無かった。
こぢんまりとした場所にあるのだけど、なかなかに眺めも良く、良い施設だった。
こういう近所にありそうで無い場所って好きだなぁ。

小国コスモス村 その1

小国コスモス村 その2

小国コスモス村 その3

小国コスモス村 その4

小国コスモス村 その5

小国コスモス村 その6
くろムル | 旅行-九州 | 01:14 | comments(0) | trackbacks(0) |

湯めぐりの宿 松の家 花泉 その1

蒜山を不意に訪れた後の宿は、いつもの様にネットで適当に検索して決めていた。
現場からは高速道を使って30km程度も離れているのでぎりぎりと言え、ちょっと無理して温泉宿を取った感じだ。
だから商社さんの、津山市内でのお誘い(エンド客の接待)に乗れなかったのは申し訳なかったが、結局翌日のオペトレ(オペレータトレーニング)などの資料を夜遅くまでかかって造らねば無かったので所詮行けなかったはずなので、許しておくれ〜(笑)
さて、夕方で日も暮れ急いで宿に向かうことに。

湯原に向かう

米子道の湯原I.C.を下りる。急斜面にむりやり造った様な長い誘導路を下りゲートを抜ける。R313は翌整備された道だが、カーナビに既に完成したバイパスが記載しておらず、誘導通りに旧道の旭川東岸を走りR313から再び川沿いに分かれると、細長く並んだ湯原温泉郷に到着した。

花泉外観 その1

宿の名前は「湯めぐりの宿 松の家 花泉」。
予約時間を少し過ぎただけで無事着き、愛想の良い男性の従業員に案内された。

花泉外観 その2

entrance

外観はよくあるコンクリート製の旅館で特にこれといって印象に残る感じでは無かったが、玄関は小物を美味く配しておしゃれな感じを美味く演出していた。

花泉 玄関 その1

松の家 ロビー その1

松の家 ロビー その2
くろムル | 旅行-九州 | 20:25 | comments(2) | trackbacks(0) |
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